ご馳走を食べる贅沢もあるけれど、
最低限の準備だけをすればいいと、
「しない」贅沢もある。
「家にいるのは、私だけ」
そんな昨晩、
「自分の時間、1秒とも無駄にしないぞ!」
そんな強い意志を持ち、気持ちが急く。
残りものが冷蔵庫にあれば、温めるだけでいい。
けれど、あいにく何もない。
「何、食べよう?」
クラッカー等で、簡単に済ませてしまいたい。
けれど、変な時間にお腹が空いてくるの分かっている。
腹持ちがよく、最低限の準備と洗いものは?
家にあるモノ熟考。
一人飯の定番、目玉焼きにするか↓、
おうどんにするか。
洗い上げが少ないオプションは?
おうどんだと思い、決定。
「ネギは、どうするか」
ここでも、脳内でネギと手間を天秤にかける。
「ネギを刻む」が、勝ちました。
普段は、おうどんのスープから作る。
けれど、可能な限りの手間を省きたい時もある。
体調崩した時や、気持ちが沈み、何もしたくない時、
自分だけ急いで食べ終わりたい時、味付け調整も億劫。
救世主到来!
去年日本帰国した際、調達しました。
これです↓
讃岐野堺屋 だしの素 ゆたかあじ 140g ((7g×10本)×2袋) 送料無料 メール便 和風 調味料 和食 簡単 スティック 個包装 顆粒 出汁 ダシ 昆布 鰹 椎茸 四国 香川県 堺屋醤油 ポイント消化
200mlのお湯に、スティック1本とかして、スープが出来上がり。
私は、薄味が好み。
スープだけで味見すると塩梅いい味付けでも、
麺類を足したら、スープのパンチが物足りない時がある。
味付けのバランス等、一切考えなくていいこのスティック、
本当に何もしたくない時の救世主。
400mlのお湯を沸かして、おうどんをまず温めます。
このおうどんは、温めればいいだけなので、茹でる過程が省けるので嬉しい。

コシのある冷凍讃岐うどんが手に入った、シンガポール時代を思い出しつつ。
そこに、スティック2本パラパラパラ
ワカメと卵落して、
卵に火が通ったら、出来上がり!

ああ、満足。
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